支援技術メニュー
脱炭素計画
省エネ診断(①計測を伴うIT診断②ウオークスルー診断)
・測定器を用いて分析評価する“IT診断”では、見えなかったエネルギー消費の「無駄」等が見える様になります。
・簡易的な“ウオークスルー診断”は、短時間の診断により、あまりコストをかけずにエネルギー消費の特徴を評価します。
・簡易的な“ウオークスルー診断”は、短時間の診断により、あまりコストをかけずにエネルギー消費の特徴を評価します。
CO2排出量算定(①SCOPE1②SCOPE2③SCOPE3)
・TREINは、国のカーボンニュートラル認証事業を受託し、事業所のCO2排出量を公式に算定した実績があります。
・SCOPE3の算定は、個人のプライバシーに関わります。ご要望のカテゴリーを確認して算定します。
・SCOPE3の算定は、個人のプライバシーに関わります。ご要望のカテゴリーを確認して算定します。
SBT認定
・CO2削減ポテンシャル診断を実施して現状のCO2排出量を算定した上で、企業の脱炭素計画を策定します。
・英国SBT事務局とのコンタクトから“SBT認定申請”まで、申請業務一括を代行します。
・英国SBT事務局とのコンタクトから“SBT認定申請”まで、申請業務一括を代行します。
2030年ハーフカーボン計画
・2030年までに基準年(例2013年度)のCO2排出量を1/2にするための具体的なCO2削減計画を策定します。
・そのためには、CO2削減ポテンシャル診断を行い、最大限の自立削減計画を立てます。
・そのためには、CO2削減ポテンシャル診断を行い、最大限の自立削減計画を立てます。
2050年カーボン・ニュートラル計画
・2050年までに基準年(例2013年度)のCO2排出量を“ゼロ”にするための具体的なCO2削減計画を策定します。
・再エネ導入、イノベーションおよび排出量取引など、あらゆる可能性を活用して削減計画を立てます。
・再エネ導入、イノベーションおよび排出量取引など、あらゆる可能性を活用して削減計画を立てます。
カーボンマネジメント
カーボン・ニュートラル支援
・企業および事業所の単年度(1年間)のCO2排出量を“ゼロ”にするための一連の作業を行います。
・TREINでは、国の正式なカーボン・ニュートラル認証事業を3件受託した実績があります。
・TREINでは、国の正式なカーボン・ニュートラル認証事業を3件受託した実績があります。
カーボン・オフセット支援
・カーボンマネジメントの中では、最もシンプルでコストもあまりかからない企業の取組みです。
・企業が主催するスポーツ大会、展示会などの催しで発生するCO2をクレジット購入により相殺します。
・企業が主催するスポーツ大会、展示会などの催しで発生するCO2をクレジット購入により相殺します。
J-クレジットの創出支援、紹介
・わが国では、プロバイダーの法外な手数料が障害となり、排出量取引が普及していない状況と考えます。
・排出量取引は“相対取引”が原則です。TREINはプロバイダーではありません。手数料は一切頂きません。
・排出量取引は“相対取引”が原則です。TREINはプロバイダーではありません。手数料は一切頂きません。
東京都クレジットの創出指導、紹介
・東京都クレジットは、制度設計の問題から、クレジット価格が暴落し、環境取引の意義が薄くなっています。
・TREINは、初年度から東京都クレジットを創出してきました。ご希望の事業所様には、一連の作業をご指導します。
・TREINは、初年度から東京都クレジットを創出してきました。ご希望の事業所様には、一連の作業をご指導します。
省エネ法、東京都環境確保条例の定期報告書申請業務
・毎年提出する定期報告書の作成および一連の申請業務を代行します。
・超過削減クレジットのご購入を希望される事業所様には、提供先をご紹介します。
・超過削減クレジットのご購入を希望される事業所様には、提供先をご紹介します。
省エネ改修計画
設備更新計画
・更新時期に近付いている設備機器の状況を調査し、最新・最適な高効率機器への更新計画を立案します。
・該当する最適な補助事業を調べ、情報提供および申請までのプロセスをご支援します。
・該当する最適な補助事業を調べ、情報提供および申請までのプロセスをご支援します。
特別養護老人ホームの大規模修繕計画
・新築から20年程度経過した建物の大規模修繕計画のための調査、計画、予算化および監理をお手伝いします。
・初期費用のかからない運用改善、設備更新計画、建物修繕計画および災害対策計画などを策定します。
・初期費用のかからない運用改善、設備更新計画、建物修繕計画および災害対策計画などを策定します。
補助金申請支援
・最新の補助金情報をご提供します。補助金情報は、国および地方公共団体など国内全体が対象です。
・事前協議、申請業務、交付申請、精算から過年度報告まで、一連の作業を代行します。
・事前協議、申請業務、交付申請、精算から過年度報告まで、一連の作業を代行します。
設備更新工事および大規模修繕工事の監理業務
・国が定める金額以上の工事の場合、工事全般を総合的に監理する監理技術者の配置が義務付けられています。
・TREINでは、工程管理、品質管理、安全管理および法令管理などを総合監理を行う監理技術者を派遣します。
・TREINでは、工程管理、品質管理、安全管理および法令管理などを総合監理を行う監理技術者を派遣します。
施工管理業務
・工事(建築、電気設備、衛生設備、空調設備)の施工計画および施工などを管理する施工管理責任者を派遣します。
・施工管理責任者は、工程管理、品質管理、安全管理および法令管理などの管理業務全般を行います。
・施工管理責任者は、工程管理、品質管理、安全管理および法令管理などの管理業務全般を行います。
教育・人材育成
社員、職員、市民、学生向け無料出張セミナー開催
・TREINでは、専門講師を派遣して出張セミナー【無料】を開催しています。対象地域は「全国」です。
・TREINが診断機関登録している国などの省エネ診断事業にお申込み頂くことが開催の条件です。
・TREINが診断機関登録している国などの省エネ診断事業にお申込み頂くことが開催の条件です。
SDGs教育・アクション
・TREINでは、学校職員、学生、市民向けに講師を派遣して、環境教育支援を行っています。
・主なテーマは、気候変動問題、地球温暖化防止活動、再生可能エネルギー、省エネ活動、SDGS、災害対策などです。
・主なテーマは、気候変動問題、地球温暖化防止活動、再生可能エネルギー、省エネ活動、SDGS、災害対策などです。
管理標準の策定
・空調機の温度設定および運転時間などに関するルール「管理標準」の策定を事業所に代わって作成します。
・「管理標準」の目的は、職員の意識を「省エネ+経費削減」につなげることにより、経営改善を図ることです。
・「管理標準」の目的は、職員の意識を「省エネ+経費削減」につなげることにより、経営改善を図ることです。
環境委員会等管理組織の発足支援
・事業所に設備管理担当および運営組織がない場合、「環境委員会」などの立上げをご指導します。
・環境委員会を定期開催し、職員にエネルギーの無駄遣いおよび課題等を水平展開し、認識させることが目的です。
・環境委員会を定期開催し、職員にエネルギーの無駄遣いおよび課題等を水平展開し、認識させることが目的です。
EMSの導入支援
・エネルギーマネジメントシステム(EMS)は、2030年カーボンハーフおよび2050年カーボンニュートラルには不可欠です。
・TREINでは、排出量取引向けシステム“CO2MPAS”および簡易管理システム“Cyanoba”をご紹介しています。
・TREINでは、排出量取引向けシステム“CO2MPAS”および簡易管理システム“Cyanoba”をご紹介しています。
